子どもみたいに意地張って、あの頃の自分との約束、つかもうぜ!!!

記事のシェアOK☆

最近、小さい頃毎日感じてた感覚をよく思い出す。

それは意地を張るってこと。

そういえば、勝負時っていつも意地張って、徹底してたなぁって。

最近、そんな小さい頃の記憶が自分の毎日に重なる。

たとえば、最近アメブロのサーバが落ちて、自分がすごく嫌な思いをしたから、

WEBサイト作りなんてやったことなかったけど、

意地になってワードプレス覚えて、3日で自分でブログを作った。

今日も、決算自分でやったる!って思ったら意地になって没頭して、単純作業繰り返してたら8時間くらい経ってて、いつのまにか終わった。

すべてのことを自分でやろうと決めて、意地になってやったときに自分の人生はうまくいく。

特に小さい頃は、出来ないことだらけだったから、意地になってた。

なにか、むかつくこととか、できないこととかがあって、それを変えると決めたら、意地になって、できるまでやりきるっていう怒涛の勢い。

ちょっとくらい眠くたって、ちょっとくらい疲れてたって、腹の奥からふつふつと湧き出してくる!

これって、自分が自分とした約束をちゃんと叶えてあげられるか?だと思う。

お金なくて、稼ぎたいって思った事が人生のうち一度でもあるなら、お金稼げるようになるまで失敗しまくって、知識をつけまくることができてるのか?

誰かがうらやましくて、俺だって!って思った事が一回でもあるなら、そいつを越えるまで必死になって何かを続けられるのか?

できなくて悔しかったことがあったら、できるようになるまで、必死で続けたのか?

気軽に自分との約束を破っちゃいけないと思う。

約束した時間に遅れたら、相手に悪いからごめんって言うんじゃなくて、

約束の時間に行くと決めた自分との約束を破ってる。

思ったことをやらない、むかついた現実を変えない、やろうと思ったアイデアがあっても行動しない。

これは全部自分との約束を破ってる。

思った以上に自分自身は傷ついている。

毎瞬間、毎瞬間が勝負時なんだ

その勝負時に、

「自分はできても、できなくてもどっちでもいいよ~」とか言ってると、

「あなたはアナタのままでいいのよ」と甘い言葉を聞いて浮かれてると、

一生後悔する

ほんとにそのままでいいのか?

ありのままでいいというのは、元々ある才能や天性を活用すべきだということであって、現実にうまくいっていない行動を変えなくていいですよ、現状維持でいいですよという免罪符ではない

思ったことがうまくいっていない部分があるなら、本気でそこに目を向けるまで、人生は変わらない

あなたはそのままでいい、なんて安心している、表面の自分のもっともっと奥を見てみる

もっと深いところにいる、眠れる獅子をたたき起こせ。

自分との約束を断じて敢行するって、

回りから見たらがんばっているように見えるけど、

当事者は全然きつくない。

むしろ人生で最も充実してるし、最も健康でみなぎっている。

全力を出してる感じ。

自分との約束に燃えるって感覚、思い出すと人生が変わるぜ!

The following two tabs change content below.
ヘルスィーTANA☆AKK

ヘルスィーTANA☆AKK

タナーク株式会社/代表取締役社長売上UP実績はこちら
趣味:呼吸。住所:地球。企業顧問を常時10社以上こなす体を緩める起業家。プロフィール・会社概要はこちら
tanaakk
子どもみたいに意地張って、あの頃の自分との約束、つかもうぜ!!!
この記事をお届けした
タナークの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

記事のシェアOK☆

フォローする