脳に質問を投げておくと、無意識のうちに解決策が見つかる機能はなんと言う名前なんだろう

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前回の本を2週間前に出したとき、8月8日に次の本を出そうとなんとなく決めたんですが、

ここ最近全くアイデアがわいてきませんでした。

とりあえずそのうちアイデアは出てくるだろうと思い、でき「た」気になって生活していたら、案の定どばーっと降って来て、さっき4時間くらいで一気に書き上げて、7割くらい書きあがりました。

プレゼンもこの方法でギリギリに仕上がる

昔からよくあることなんですが、大事なプレゼンのときにプレゼンの骨組みが思いつかなくて、とりあえず、2日前には完成させ「た」と決めて、1週間くらい、もう出来たつもりで生活していたら、

勝手に情報がまとまって、一気に1時間くらいで書きあがるという、あの感じです。

未来における記憶を先につくると、脳が頑張ってくれる

未来における記憶を先に作ってしまうと、脳がフルスピードでつじつまを合わせようとして頑張って、実際つじつまが合うという仕組みは便利なので、僕は良く使っている気がします。

できないと思って不安になってしまったり、焦ってしまうと、脳がストレスを感じてパフォーマンスが落ちるので、出来たと断定して生活することが重要です。

脳が頑張る仕組み

この仕組みは脳のどの部分でやっているのか?

おそらく無意識の領域な気がするので、脳の中心とか、小脳あたりをフル活用しているのでしょうか。

間脳

とにかく、この仕組みの名前が気になる

この仕組みに神経科学上、名前はあるんでしょうかね?

この謎も、そのうち解決し「た」と思っていたら、じきに解決するかもしれません笑

→ギリシア語でEureka!だそうです

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ヘルスィーTANA☆AKK

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